電話占いセブンスティアラ

鑑定受付番号(営業時間:午前9時〜翌朝4時30分/年中無休) 0120-677-765

霊能鑑定 体験インタビュー

◆CASE1 1年前に別れた彼との愛の復活を願う裕子さんの場合

橋本裕子さん(仮名) 福岡県福岡市

――まずは電話占いセブンスティアラにお電話をくださったきっかけを教えてください。
裕子さん「雑誌を見ていた時に、電話占いセブンスティアラの広告を見て、相談をしてみることにしました。

――裕子さんは、今までに電話鑑定を受けたことはありましたか?
裕子さん「対面ではありましたが、電話鑑定は初めてでした。霊能力による鑑定も初めてでした」

――初めて霊能力の鑑定を受けられて、どんな感想をお持ちになりました?
裕子さん「正直、最初は緊張していたんです。イメージ的に、とてもオドロオドロしいのかなと思ったりして(笑)。
でも、実際にはそんなことはなかったです。私が彼のことを詳しく話さなくても、霊能者の先生がズバズバ言い当ててくださるので、今まで何度か受けたことのある対面式の鑑定より、はるかにラクでしたね。電話だと、とても相談しやすいっていうのもあるし」

――具体的にはどのようなご相談をされたのですか?
裕子さん「1年前に別れた彼のことを忘れられずにいました。すでに連絡先も変えられていたんですが、それでも忘れられなくて…。なんとかヨリを戻したいと思い、電話しました」

――ノエ霊能者が鑑定を行なったんですよね。
裕子さん「そうです。どの霊能者の先生に鑑定をしていただいたら良いかわからなかったので、受付の方に“復活愛のことで相談したい”と伝えると“過去に多くの復活愛を成就させている霊能者”ということで、ノエ霊能者を紹介してくださいました」

――実際、ノエ霊能者の鑑定を受けてみられてどうでしたか?
裕子さん「電話鑑定に不慣れな私に対し、とても優しく、ていねいに受け答えをしてくださったので、こちらもすぐに緊張がほぐれました。相手が見えない分、声によって印象が変わると思うのですが、ノエ霊能者の声を聞いているだけで、心が穏やかになるのがわかりました」

――どのような鑑定が行なわれましたか?
裕子さん「霊視で、別れた時の状況を詳しく見てくださいました。もう驚きの連続でした」

――どんなところに驚いたのですか?
裕子さん「別れを告げられた時のセリフや、その時に彼が着ていた服の色まで当てられました。どこかから見ていたんじゃないかって思うくらい(笑)。別れる時、私の気持ちが重いと言われたのですが、具体的な理由を教えてもらえませんでした。でも、ノエ霊能者は、メールの数や、私がすぐに彼に依存してしまうことなど、次々と彼がどんなところを重いと感じていたのかおっしゃったのです。どれも心当たりがありました」

――今まで、自分自身で気付けなかったことがわかったということですね。
裕子さん「そうです。自分が良かれと思って彼に対して行なっていたことが、裏目に出ていたことに気づきました。それからノエ霊能者は、現在の彼の状況を見てくださいました。それによると、今つきあっている女性も、好きな女性もいないということでした」

――どのように悩みを解決したのですか?
裕子さん「ノエ霊能者の霊視によると、彼の私に対する気持ちは、まったく消えてしまったわけではないとのことでした。ノエ霊能者は、愛魂戻呪という呪法で、彼の心に直接コンタクトし、私への想いを再び引き出すようにしてくださったのです」

――その結果はいかがでしたか?
裕子さん「効果はてきめんでした。別れてから一度も連絡がなかったのに、彼から“会いたい”という電話が来ました。その後、何度か会ううちに、彼から“ヨリを戻したい”と言われたんです。ノエ霊能者には、本当に感謝しています。彼とヨリを戻せただけではなく、私自身、変わることができたんです」

――と言いますと?
裕子さん「鑑定の時に、術でヨリを戻すのは簡単だけれども、それだけでは同じことを繰り返す可能性があるからということで、彼に重いと言われないようにするためには、どのように自分が変わって行けば良いかということを、本当に親身になって教えてくださったのです。彼と復活してから、もう半年経ちますが、ノエ霊能者の助言通りにしているのが功を奏し、以前よりはるかに良い関係を築けています。前なら絶対にケンカしていたな…という場面でも、何のトラブルにもなりません。ノエ霊能者の鑑定のおかげで、私も成長できたのだと思います」

――それは良かったですね。それでは、最後にみなさんに何かひと言お願いいたします。
裕子さん「霊能力の鑑定を初めて受けましたが、これほど当たるとは思っていませんでした。何度も諦めようと思っていた彼との愛が復活したのも、ノエ霊能者の霊能鑑定のおかげだと思います。悩んでいるなら、迷わず鑑定を受けたほうが良いと思います」

――ありがとうございます。末長くお幸せに。

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