電話占いセブンスティアラ

鑑定受付番号(営業時間:午前9時〜翌朝4時30分/年中無休) 0120-677-765

霊能鑑定 体験インタビュー

◆CASE11 突然不穏になった夫との関係に悩んでいた弥生さんの場合

今井弥生さん(仮名) 広島県広島市

――電話占い会社は他にもたくさんありますが、その中から今井さんが電話占いセブンスティアラを選んだ理由をお聞かせください。
弥生さん「正直に言うと、より重視したのは、電話占い会社というよりは先生個人の方でした。最初はネットの口コミでのあまりの高評価に目を奪われ、次に有名雑誌に掲載されていた紹介記事および体験談を読んだことがリカ霊能者を選んだ決め手となりました」

――そうだったのですね。それでどうでしたか? 実際に鑑定を受けてみて、事前に知った評価との間にギャップのようなものはありましたか?
弥生さん「いえ、全く。それどころか逆に、リカ先生の的中率の高さは、私の想像をも上回るものでした。何せ電話がつながるとすぐに、私の悩みや置かれている状況を霊視で言い当てたのですから」

――まだ聞いておりませんでしたね。弥生さんが抱えていたその悩みというのは?
弥生さん「ひとことで言えば、夫との関係ということになるでしょうか。2、3ヶ月前から、まるで突然雲行きが怪しくなったかのように、夫婦関係がぎくしゃくし始めたのです。私たちはもうすぐで結婚5年目になるのですが、これまで一度も喧嘩らしい喧嘩をすることなく平穏に暮らしてきました。それがある時期を境に、一緒にいるだけで苦痛を覚えるようになったのです」

――なるほど。そしてリカ先生はそのことを全て霊視で見抜かれた、と。
弥生さん「はい。しかも私が何ひとつ説明していないうちから。私と夫が出逢ったきっかけから結婚した時期、その後の夫婦生活、なかなか子供に恵まれないことまで次々に言い当てていったのです」

――それは凄いですね。
弥生さん「本当に驚いてしまいました」

――それで鑑定はどのように進んでいったのですか?
弥生さん「リカ先生は、私の相談内容を的中させただけでなく、夫との仲が険悪になった原因までも見抜かれたのです。先生はこう言われました、『貴女とご主人から発せられている“気”、言いかえれば魂から発せられているオーラにズレができ、不協和音が生じています。そのことは、冷ややかな色に変色したお2人のオーラを見てすぐに分かりました。互いに交わりにくくなり、一方通行になりつつあるそのオーラの流れを修正しさえすれば、ご主人との仲はすぐに元に戻ります』」

――魂から発しているオーラに問題があった、と。確かにその原因を見抜くことは一流の霊能者にしかできませんよね。
弥生さん「ええ、本当にそうだと思います。それから先生は、双方のオーラの流れを正した上で、私たちそれぞれの魂にパワーを送ってくださいました。するとその瞬間、今までに味わったことのないような感覚、爽やかな風が私の全身を吹き抜けていく心地がしたのです」

――鑑定が終わってから、その効果は表われましたか?
弥生さん「はい。それはもう。もちろん目には見えないのですが、夫との間に流れる空気というか、先生の言葉を借りればオーラのようなものが変わったことがすぐに感じ取れたのです。事実、些細なことが原因で喧嘩に発展するなんてケースは全くなくなりましたし、息苦しい思い、嫌な思いをすることも一切なくなりました」

――それは良かった。リカ先生の鑑定を受けた甲斐があったというわけですね。
弥生さん「その通りです。今回ばかりは、自分の判断が正しかったと認めてよいかと思います(笑)」

――インタビューの締めくくりとして、これを読んでいる方々に向けて何かひと言お願いできますか。
弥生さん「内容は人によって様々だと思いますが、多かれ少なかれ誰もが何かしらの悩みを抱えていると思います。その中には今回の私のような、普通の人間には目に見えない問題、けれど霊能者であれば原因を見抜ける問題というものがあるはずです。だから、自分の手に余るような悩みは霊能者の先生に相談するというのは、非常に有効な方法ではないでしょうか。それが、実際に鑑定を受けて悩みを解消することができた今の私の正直な感想です」

――今日はどうもありがとうございました。

<<一覧ページに戻る