電話占いセブンスティアラ

鑑定受付番号(営業時間:午前9時〜翌朝4時30分/年中無休) 0120-677-765

鑑定体験車から寄せられた声

高知県の鑑定体験者から寄せられた声

2年前から付き合っている彼からプロポーズされ、もちろん私は「はい」と返事をしました。けれど、そのことを私の父に報告したところ、大反対されたのです。理由は彼がバツイチで、会社でも正社員ではないからというもの。私が説得を試みても父は聞く耳を持とうとしません。困り果てた私は、友達から勧められて、電話占いセブンスティアラの伊香賀霊能者に相談することにしました。友達が言っていた通り、伊香賀霊能者は電話が繋がったとたんに私の相談内容を言い当てた上、彼のルックスや身長、さらに父の性格や口癖までズバリ的中させたので、とても驚きました。そして伊香賀霊能者は「貴女のお父様は本心では、口で言うのとは違うことを思っています。その本心をさらに深く見るため、これからお父様の守護霊と交信いたします」と言って瞑想に入られました。伊香賀霊能者は何かぶつぶつと呪文のようなものを唱え始めたかと思うと、5分ぐらい後に再び私に向けて口を開き、「はい、これでお父様の守護霊との交信は終わりました。彼との婚約を本当に嬉しく思っていること、しか しお父様に認めてもらえずに悩んでいることなど、貴女の気持ちはすべてお伝えしました。ご安心ください、お父様は本心ではやはり貴女のご婚約を喜んでおられるのです。これで、お父様からも祝福の言葉をいただけるでしょう」そう予言されたのです。すると鑑定翌日、さっそく父から電話がありました。その電話で父は「これまでお前の婚約に対して冷たいことばかり言って申し訳なかったな。婚約おめでとう。今度2人でうちに来なさい」と言ってくれたのです。私は「あの頑固で絶対に自分の非を認めない父がこんなことを言うなんて!これも全て伊香賀霊能者のおかげだわ」と、嬉しさと驚きで感極まってしまいました。すべてを言い当てる伊香賀霊能者の霊能力のおかげで、願いが叶いました。本当に感謝しています。
(高知県室戸市・高柳光代さん・31才)

彼と別れたきっかけは、些細な喧嘩がきっかけでした。今思えば私の方に非があったのに、素直に謝ることができなかったのです。日毎に彼と別れたことに対する後悔の念は強まり、同時に彼に対する想いが再燃していきました。そして彼との破局からちょうど1年を迎えた日、私は雑誌『OZ plus』の“当たる占い特集”で知ったロザリー霊能者に鑑定を依頼したのです。ロザリー霊能者は挨拶しただけで、相談内容から彼のルックスや性格、さらには彼と私が別れた経緯まで、すべて言い当てました。そして「彼も貴女と同様に、あんな別れ方をしたことを後悔しています。彼は貴女のことを嫌いになったことは一度もなく、今でも貴女を想っている。だから貴女との破局を本当に残念に思っています」と、彼の心を霊視してくださいました。その言葉を聞いて思わず泣いてしまった私に対し、ロザリー霊能者は「したがって、貴女が彼に素直な気持ちを伝えれば復縁できます。これから“復縁伝達”という占術を使って想いを届けます。さあ、彼のことを想ってください」と言われたので、私は素直な心で彼のことを強く想いました。数分後、「これで貴女の想いは彼の心の深い部分にまで届きました。1週間以内に彼からアクションを起こしてきます」、ロザリー霊能者のその予言で鑑定は終了しました。すると5日後、彼から電話がかかってきたのです。「今から会えないかな」と言われ、待ち合わせに指定されたはりまや橋に行くと、彼は何も言わずに私を抱きしめ、「もう一度やり直したい」と言ってくれました。私が快諾の返事をしたことは言うまでもありません。それにしてもロザリー霊能者の電話占いは本当にすべて当たりました。復活愛をお望みの方には、私からも強くおススメします!
(高知県高知市・広田玲奈さん・29才)

友達から、彼が別の女性と一緒に歩いていたという目撃情報を聞かされました。でも、まだ付き合い始めて3週間の彼に直接訊く勇気がない私は、口コミサイトで“当たる!”“願いが叶う!”と高評価だった電話占いセブンスティアラのマモア・ルノルマン霊能者に相談しました。挨拶しただけで相談内容を言い当てたマモア・ルノルマン霊能者は、読心術を行ない、「彼は浮気などしていません。一緒に歩いていた女性は東京から遊びにきていた従妹で、彼は市内を案内していただけです。その際に、貴女の誕生日に渡すプレゼントも買いました。それはピンク色のプレゼントです」と、彼の心を読み取ってくれたのです。鑑定から3日後の私の誕生日、私が「東京から従妹が遊びにきているの?」と訊くと、彼は「どうして知っているの?」と驚きました。そして「和子の誕生日プレゼントに何を買えばいいのか分からなくて、その従妹に買い物に付き合ってもらったんだ。はい、これ」と言ってピンクのバラと、私が好きなブランドのピンクのスカーフを渡してくれたのです。すべてマモア・ルノルマン霊能者の言う通りになりました! それ以降、私たちの仲は深まり、順調に交際を続けています。
(高知県室戸市・崎山和子さん・26才)